【キャバ嬢必須】男心をつかむ同伴テクニック7選

キャバ嬢としてはやはり同伴できる方が稼げますし、お店からの受けもいいので、同伴できるお客様を増やしたいものです。でも、ある程度キャバクラ遊びを知っている人には「どうせ女の子は金目当てだろ!」と思われてしまい、上手くいかないことあります。 ぶっちゃけてしまえば確かにその通りなのですが、デキるキャバ嬢はそんな男性の気持ちさえも狂わせて男心を掴むことができるようです。

キャバ嬢と同伴する男性心理とは?

キャバ嬢と同伴する男性心理とは? キャバ嬢と同伴する男性の心にはいろいろな思惑が渦巻いています。ただ単に綺麗な女性と街を歩いたり食事をともにしたいという人から下心満載の人まで、色々な希望を抱く心理を上手く操ることで同伴上手になれるでしょう。

キャバ嬢との同伴初心者は狙い目

キャバクラに来るお客様のなかには、あまり遊び慣れない人もいます。同伴初心者はこちらが主導で話を進めやすく、キャバクラ初心者は断ることにも慣れていないため、誘いやすくなります。若い男性ならお姉さんキャラで迫ってみても良いかも知れません。

「どうせ同伴だろ」と思っていても楽しい男心

頭では「同伴はキャバ嬢の仕事」と思っている男性でも、実際に同伴することになれば意外と楽しんでいるものです。だからこそ、遊び慣れている人でも同伴を止めないのでしょう。仕事だとは分かっていても若くて美しい女性と話をしたりお酒を飲むのは楽しい、だからこそ人はキャバクラに通うのです。

同伴を増やしたいキャバ嬢の男心をくすぐるテク7選

同伴を目指すキャバ嬢は男心をくすぐるテクニックを 同伴出勤はキャバ嬢にとって重要な収入源でもあり、人気のバロメータにもなるので、是非積極的に求めていきましょう。同伴は相手から言い出してくれたら手っ取り早いのですが、なかなかそうも行かないので自分から言い出すことが必要です。その際には、男性の心をくすぐってその気にさせるテクニックを使います。また、せっかく掴んだ同伴のチャンスも逃さないように注意しましょう。

キャバ嬢の同伴のお誘いは甘えて「お願い」

同伴のお誘いを自分からするなら、まずは「お願い」で始めると効果的です。男性もお気に入りのキャバ嬢からのお願いを断り続けるのはつらいので、しつこくならない程度にたびたびお願いして「たまには同伴してやろうかな」と思わせることが必要となります。

キャバ嬢が同伴を誘う言葉攻めポイント

男心をくすぐるのは、ふとした瞬間の一言です。弱みや嫉妬心を見せたり、男性のプライドをくすぐって、自分は特別なんだと感じさせることが同伴へとつながります。「ベタだな」「ちょっとあざとくない?」と感じるくらいの思い切った言葉も、たまに使うと良く効きます。

「あなたにしか言えないの」

妹キャラや甘えたがりだけでなく、普段はクールで大人っぽいキャラでも使えます。むしろ、クールなキャラの人がコレを言うと「ギャップ萌え」が狙えます。「同伴のノルマがきつくて大変」「1回だけ、だめかなぁ」など甘えましょう。弱っている女性を放っておけない男性は多いので、効果的です。ただし、乱用すると効果は薄くなり、他の人にも言ってたことが伝わると問題になります。

「もうちょっと一緒にいたい」

これは、食事には行ったけど同伴にあまり乗り気ではない人に対して使います。賭けになることもありますが、出勤時間が迫ってきてから言うと考える時間がないので、男性もOKしやすくなるかも知れません。「同伴ならもう少し遅れてもいいんだけどな」というのも使えます。

「○○さんならお店も安心して任せられるって!」

常連さんや地位の高い男性などには、こうしたテクニックも使えることがあります。新人キャストであれば、遊び慣れた年上男性などに対して「○○さんなら信頼できるから同伴デビューさせてくれませんか?」とおねだりしちゃうのも良いかも知れません。 また、何度も同伴してくれている場合でも、たまに「○○さん、スタッフからも人気だから、来てくれるとみんな喜ぶんですよ~」と言ってみましょう。男性は社会的に認められるのが大好きだから、上手いこと言うなとは思いながらも悪い気はしないでしょう。

「キャバ嬢から人気の貴方」を演出して

同伴出勤は、あくまでお店にお客様を連れて行くのが最終目的です。「食事をしよう」「一緒にいたい」というだけでは若干の言い逃れの余地を相手に残してしまいます。かと言って、あからさまに同伴を言い出すのは興ざめです。 しかし、「お店に一緒に入ること」を可愛い理由でねだることができれば、男性に逃げる余地を与えずに同伴の交渉を行えます。「あなたを他のキャストに取られたくないから」とか「あなたとの関係を自慢したいの」と言えば、男性のプライドをくすぐりつつ気分良く同伴させられます。 「同伴して!」と強くお願いすると「お金目的じゃないの」と思われがちです。でも、この場合は「同伴することで他のキャストと差をつけたい」ということが目標なので、ストレートな誘いなのに甘いムードを出すことができます。

ホテル狙いには注意を

キャバ嬢と店外デートをするために同伴をエサにするというだけなら害はないのですが、店に行く前に酔わせてエッチしてやろう、ホテルに連れ込もうなどともくろんでいる人には要注意です。キャバ嬢イコール軽くてすぐにヤラせてくれる、などと考えている男性も少なくないため、同伴では自分で自分の身を守るようにしましょう。同伴の人選の時点で信用できなさそうな人は避けるようにします。

下心をあおらない

男性は誰しも多少の下心を持っていると考えて、それをあおらないように過ごす工夫が必要です。同伴出勤前の過ごし方としては、個室に入って過ごしたり、エッチな話題を出すのは避けた方が良いでしょう。 温和で紳士的な男性でも、ちょっとしたことで下心のスイッチが入ってしまうことがあります。店外デートだとは言え、仕事であることを忘れずにプライベートなことをさらけ出すのも避けるべきです。 普段着やすっぴん、自分の家のそばでのデートなどは、男性に勘違いさせてしまうかも知れません。

同伴の前にキャバ嬢はお酒を控えて

キャバ嬢の中にはアルコールに強く、お酒好きな人もいますが、同伴ではアルコールは控えめにしておきましょう。食事と一緒にグラスワイン程度なら良いかも知れませんが、飲みすぎてしまうと冷静な判断を失って気がついたらホテルの中だったということも起こりえます。

長時間会わない

時間に余裕がある同伴では、意外と多くの男性が「チラッ」とホテルのことを考えるようです。食事をして徒歩で店に行くとちょうどピッタリ出勤時間に間に合う程度に調整して、待ち合わせをしましょう。

同伴上手なキャバ嬢はみんな使っているテク

同伴上手なキャバ嬢はみんな使っているテク 同伴はどんなキャバ嬢にも魅力的なシステムですが、うまく持ち込むにはそれなりのテクニックが必要です。なかなか同伴ができないという人は、テクニックを駆使して勝負を掛けてみると良いでしょう。 ただし、下心のある男性には注意をして自分の身の安全には注意をしなければいけません。